株式会社アストレイズ
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テスター1号2014.2.11.

究極にして全て。

完璧にして原典。

テスター1号。

ああ、うつくしひ。

エヴォリューショントイズの新製品。こちらのメーカーさん、なぜか、いつも僕のツボにボールを直球で投げてくる。

きっと、趣味が合うのではないかと思う。

そんなわけで、テスター1号。

マーク1、2、3に分離。

何がって、合体飛行機の原点な訳です。

で、三角機種、丸い機種、四角い機種の形状分け。

三角ボディ、凸時型ボディ、四角いボディと、シルエット分けのデザインバランスの良さ。合体も、単純な前後連結でなく、前後+左右から、というアクセント。その左右から合体するマーク2も、安易に分離させず、垂直翼でつないで、決して4体合体にしない、「3体」で有る事へのコダワリ。

子供の頃から、マーク2の垂直翼が、構造上長くなりすぎてデザインバランスが悪くなるのではないか、という事と、コクピットが無駄に二つあるというポイントが気になってはいましたが、それ以外はもう、完璧。

また、その無駄の無いボディライン。

ああ、仕事が手につかない。うっとりしてしまう。

だめですねー。でも、昔のウルトラメカの合体メカにも、こういう美しさが有りましたよね。

ウルトラホークも良い。シルバーガルなんて最高。ちょっと違いますが、ジャンボマックスやシュピーゲル号なんてのも大好きです。

ガッチャスパルタンなんかも良いですね。

とにかく。合体飛行機はロマンなのです。

まあ、近年はあまり商材として出てこない代物になってしまい、こういったリメークトイで掘り返すのみとなってしまいましたが。

ただ、メカのデザインが妙にテクスチャナイズされてきた昨今、こういう必要最低限の構造物の持つ美しさが、なんとも幸せな訳です。

そんだけなんですけどね。

雪ってな、スゴイね。2014.2.9.

数年ぶりの大雪。

大喜びである。

金曜日から、息子に友達を誘う様に言っておいて、土曜日は昼間も風呂を沸かしてスタンバイ。

取りあえず朝からマンションの公園に突入。

ひとしきり雪まみれに。

雪が積もった滑り台で盛大に雪とともに滑るアホな息子。

いいね!

昼からは友達がやって来て、マンションの前の広い公園で大騒ぎ。

2階の我が家にも、子供達の歓声がきこえる。

雪ってのは、空から目一杯オモチャが降ってくるような物だと思う訳です。

投げてよし、固めてよし。だるまを作って良し。

蹴ってよし、食べてよし。飛び込んでも良し。

子供の創意工夫でありとあらゆる遊びが出来る。

その上、そのスペシャル感から、ずっと思い出に残る。まあ、雪国育ちの人だと多少イメージは違うのでしょうが。

こういう時、オモチャ屋は無力だと感じます。

だけど、こういうときに、楽しむ、という感性だけは、大事だと思っています。雪は楽しい。で、日曜日も、朝からだるまを作り、選挙に行きがけに、靴の中いっぱいに雪でぐちゅぐちゅになるまで遊び倒し、息子共々雪を堪能した訳です。

あー、楽しかった。

雪には勝てないかもしれない。でも、こんな、思い出に残るような遊びが出来る物が作れたら、いいなと思います。

やっぱりLEGOが好き。2014.2.8.

やっぱりLEGOが好き。

というわけで、レゴ、ヒーローファクトリーシリーズがついに一般販売に。

いままでのクリックブリックでしか手に入らなかったシリーズと違い、小型のフィグが乗り込むロボットタイプと、その敵という新シリーズ。

でも、テクニックから派生したバイオニクルスの到達点とも言える、このシリーズ、相変わらずのシンプル、且つデザイン製に富み、ギミックも面白い。もう、言うことなし。

一気に全種買いしてしまいました。

そもそも、この2月頭から、LEGOジャパンが恐ろしいほどの種類の、それも低価格商品を一気に市場に導入。

このディフォルメスターウオーズと合わせて、その看板になっているのが、このヒーローファクトリーって訳です。

そもそも、ニンジャゴーやチーマで、男の子向けの定番として復権し始めているLEGO。真面目な話をしてしまうと、日本のオモチャメーカーがだいぶ弱っているこのタイミングでの一気攻勢は実際かなり怖い。

まあ、それはそれとして。

LEGO好きには、安くて面白い商材が手に入るだけでも、嬉しくて仕様がない訳です。

そもそも、LEGOが大好きな訳です。

生まれる前から家に有り、幼児期に飲み込んで排泄した事もある程のLEGO好き。

ヒンジの構造やギアレーション、デザイン、配色、すべてLEGOで学んだと言っても過言じゃ有りません。

海外生活の折り、日本の雑誌に載っている色々なオモチャや新しい変形ロボットを、その構造を写真や設定画から必死で読み取って、手に入る唯一のオモチャ、LEGOで再現する。

そんな幼少期を過ごした事が、今の自分を形成しているのでしょう。

全てにして最高。

今回のヒーローファクトリーも、こんな構造で弾丸射出ギミックが成立するのか、と思うようなギミックや、古典とも言える、虫型のジャンプギミック等、ギミックがいっぱいで、テクニックの構造を活かした組み立て方法は縦横無尽。ああ、至福の一時。

しばらくは、ガンプラははじっこに寄せて、LEGO三昧の生活ですね。

ちょうど、外は雪だし。

 

 

ELEKITのデザインは秀逸2014.2.7.

毎年2回のギフトショー。

ビックサイト全館を使って行われる、日本最大の雑貨の見本市。

毎年、必死でスケジュールを調整して、2時間でも3時間でもいいので、顔を出す様にしております。

なにせ、面白い。

いつも自分がアイデアを出す側で仕事をしているので、人の考えた面白い物をプレゼンされるのは、楽しくて仕様がない訳です。

で、毎年毎回回っていると、幾つか毎回チェックする場所も決まって来まして。

いつも注目しているいくつかのブースの一つが、EKJAPANのELEKITシリーズ。自分自身、ユーザーとして良く作らせていただいているシリーズ。

これがまた、デザインが良い。

そもそも、動力ものとか好きな自分としては、組み替えで色々な動きが楽しめる組み立てキット、というだけでも買い、なのに、デザインがアニメチックというか、マニアックというか。

こういった商材は、普通、機能優先になってしまうのですが、そこにデザインと一般玩具に見られるギミックとデザインを落とし込むことで、他に無い新しい価値を創出。

機能優先だとしても、この仕上がり。ワクワクしませんか。

僕はワクワクします。

今回のギフトショーでも、新製品が幾つか発表。

発売はゴールデンウイークだとか。

今からワクワクです。

 

パワーレンジャーに学ぶ事…2014.2.4.

今日のお題目はパワーレンジャー。

フィギュアやビークルを中心に展開をしておりますが、メガゾードも中々面白い商品が多いのです。

そんな中、最近購入したのが、この、サムライギガゾード。

なにがって、まあ、旬を過ぎて安かったから、ってのも有るんですが、オモチャの仕事をやっていると、よくディフォルメを描く仕事が有ります。

とりわけ、ギミック物を作っていると、キャラクターをギミックの都合でデザインをスポイルしたり、ディフォルメしたりして、機構を落とし込むようなデザインをする仕事は多い訳です。

そんな中で、曲がりなりにも自分でもデザイナーとしてやっていると、元のデザインにコダワってしまい、中々デザインをスポイルできず、ただ単に寸法だけ変倍したような中途半端なディフォルメを描いてしまう事が多々有る訳です。

で、このサムライギガゾード。なんて事は無いアメリカ盤のサムライハオーなのですが、

なんと、2人羽織になっていない。

スリムなのです。

サムライハオーと言えば、シンケンジャーに登場するロボットの全部合体の状態。無理矢理色々取り付けた結果、背中に丸まる1体余計なロボットを背負った、2人羽織を、頭頂のパーツで接続するという斬新なデザイン。

そのサムライハオーの商品なのに、すらっとした8等親の綺麗なスタイル。

ごてごてしたディティールもすっきりで、まるでエルドランのロボットのような仕上がり。

ああ、ディフォルメって、もっと開き直っていいんだ。

そんな事を思い知らされた逸品。

玩具のデザインには、まだまだ勉強する事はたくさん有るなあ、と思う訳です。

そうそう。こういうなにかインスパイアされるような商品に出会いたかったんですね。

満足。

ジンフェムウス2014.2.4.

前も書きましたが、どのような形であれ、自分のデザインした物がTVの画面に出るのは嬉しい物です。

基本、阿久津の裏方として動いているので、基本、表に出る仕事はしないのですが、たまに流れ上、自分で仕上げたり、直接担当する事があります。

そんな中、意外と少ない自分でデザインしたMSの一つがこれ。

ジンフェムウス。

早朝から仕事をしながらぼんやりとビルドファイターズを見ていて、え?となってしまいました。

ああ、こんなやつ、いたなあ。

でも、嬉しい限りです。

そういえば、初のTV映像化したのは、某電脳冒険記〇ェ〇ダ◯バ◯のOPの敵キャラとラストのボスキャラ。ああ、雑魚の方は、本編CGでも出て来ましたが(それは、無かった事に)。

あの時は、玩具のゲーム画面中の仕事だと思っていたので、よもやTVに出ると思わなかったので、踊りだしそうでした。

昨今は、雑誌等でもちょいちょい見かける様になり、それなりに精神が落ち着いて来ましたが、やはり、嬉しい時は嬉しい訳です。

そんな話。

まあ、ジンフェムウスに関しては、SEEDのMSV企画の為に、MS系統図を作っている中で、色々イメージとしてでっち上げた数あるMSの中の一つが、なんだか知らない理由で正式設定の中に紛れ込んだだけなんですけどね。

 

デザイナー、募集中です。2014.2.3.

疲れた。最近絵を描くのがつらい。

阿久津が色々とアニメ関係の仕事を多く抱え始め、その分、商品関係のコンセプトワーク用イラストを色々と描いているのですが。

おかげさまで、仕事は後ろまでいっぱい。

でも、毎日の様に打ち合わせで、中々絵が描けない。

しかも、話し好きが災いして、一度出かけると帰ってこない。

話し相手がいないと、つい、秋葉原方面に寄り道。

まあ、最近はその寄り道が出来ずに、かなり煮詰まっているのですが…。

そんな中、体をこわしてしまった私としては、阿久津や私に替わる、新しいデザイナーをそだてなあかんなー、と思う訳です。

そして、僕は遊びにいきたい放題。

社長は毎日出勤しなくてもいいんだよ〜。

なんて、それはそれで無理な相談なのですが。

デザイナーを募集しております。

やる気の有る方、デザイナーになりたい方。

ただ、デザイナーというのは、よく有る私の描いた物を相手に押し付ける仕事では有りません。

正しく、「デザイナー」です。

その本質は、絵を描く事でも、自分の考えを押し付ける事でもなく、相手の考えを読み取り、付加価値を着けつつビジュアル化する作業をする人です。

ビジュアル化の方法論は、今は我々の業界では、絵を絵描くことで表現されますが、今後変わっていくのかも知れません。

阿久津氏は、まあ、アニメの仕事もこなしますが、基本、玩具デザイナーです。

私も、企画マンというのが基本スタンスですが、デザイナーもやります。そして、名前は絶対に出ません。私の仕事が明確に名前で出ているのは、先日のコンバージの別冊での統括進行としての立場と、あとは、電撃のMGザクVer2.0祭りの作例、昔のホビージャパン、モデルグラフィックスでの作例、あとは、まあ、プラモウオーズか。

デザイナーとして、プランナーとしては、ほぼほぼ世の中には出て来ません。なぜなら、本来はデザイナーとは、名前が出ない物だからです。

商品の付加価値は、そのビジュアル、素材、色、で演出する物で、デザイナー個人のネームバリューで演出する物では有りません。それは、アーティストの仕事。あなたが使っている椅子やボールペンのデザイナーの名前を、あなたが知らないのと同じ事です。

ですから、そんなデザイナーを育成したい、と考えております。

やる気の有る方。募集中!

 

ヤベ、真面目な文章書いちゃった…

 

久しぶりに、今日のオモチャ。2014.2.3.

1月というのは、新製品が少なく、非常にストレスのたまる次期で、アクションフィギュア的な物や、プラモデル的な物では全く満足が出来ない私としては、このブログに書きたいオモチャもない非常につまらないシーズンです。

そんな訳で、唐突に、古いオモチャの紹介でもして、気分を入れ替えようかと。

で、これ。旧タカラ ダイカスト アールツーディーツー。

カタカナ表記が基本です。

1978年当時、スターウオーズが日本で最初に上映された時、意外にも、メインスポンサーになったのは、タカラだったんですね。

で、前のトライダーの時にも話しましたが、当時の開発マンは、必死で考える訳です。

R2の合金トイ。どんな機能をつければ良いのか。

当然、当時のオモチャなので、ミサイル発射機能は着ける。

これが、3作目の後であれば、頭からミサイルの様にライトセイバーを射出するギミック等、着けられたのでしょうか、なんといっても1作目。頭に銃撃を食らうシーンぐらいしか活躍シーンは無い。

なので、なぜか背中が開いてミサイル発射。

では、前側は…。

スターウオーズの1作目を思い出してください。

印象的なシーンといえば、そう、冒頭の立体映像。「オビワン、助けて…!」のあれです。今でこそ、本物の立体映像も有るような時代ですが、当時は凄い映像だった訳ですよ。

で、あのシーンを再現しようと。

では、いかに…。

映像が見えれば、良い訳です。

おあつらえ向きに、円筒の形状に、竜頭に持って来いの頭の形状。

胸から映像が出たのだから、胸を逆に覗き込むと…。

そう。クルクルムービーですよ。

中にフィルムが入っていて、R2の胸のレンズを覗き込むと、中に、レイアの映像のシーンのフィルムが…!

素晴らしいじゃないですか。手持ちの技術を集め、新しい開発をせず、アイデアだけで、強烈なビジュアルを再現する。再現できているかどうかは、まあ、多少疑問ですが…。

オモチャ屋の魂ここにありです。

まあ、レーザー砲の砲身を射出してしまうXウイングとかは、最近のスターウオーズトランスフォーマーでも有りましたし、このR2がずば抜けているんですけどね。

なんせ、「シースリーピオ」に至っては、ヘソからミサイル発射ですし…。

スピンストームに見えたんでしょうねえ。

 

久しぶりのオフ2014.2.2.

土曜日、久しぶりに自発的にオフ。

普段は、土日は一番絵仕事が捗るため、家事をこなし、家族サービスの傍ら、映画やビデオで撮りだめしていたドラマを見ながら仕事をしているのですが、(十分オフですね)先週は仕事のラッシュが酷すぎて、貫徹も挟んでしまい、土曜一日だけでも全く仕事をしないと決めて、息子と遊びに。

ところが、出かける以外の時間。掃除、洗い物はともかく、食事以外の時間、やっている事と言えば、プラモを作っているだけ。

たまったオモチャを開封し、箱を分別して捨て、しばらくいじってオモチャ部屋に収納。

で、プラモを作る。

もはや訓練でしかないのですが、取説は見ない。

MGでも見ない。

PGやRGでも見ない。

で、金曜の晩からMGビルドストライク。朝に完成させて、出かける前に、HGUCV2ガンダム、帰って来てからBB戦士のνガンダムに、HGスタービルドストライク。日曜日の朝に掛けて、MGガンダムXと、1月の新製品てんこもり。日曜日に届いたシルバ•バレトを開封して、ビニールを捨てたところで、さて、仕事でも始めましょうか。

で、え、それ仕事してんじゃない?

パーツ構成を考える仕事をする為に、シールも含め、取説を見ずに頭を使って組み立てる。すると、どのような構成で考えたのか、とか、どのぐらいパーツを余らせたのか、とか、シールをどのぐらい必要にしたのか、など、頭に入ってくる。

MGビルドストライクなどは、阿久津の仕事の確認作業。ああ、こんな機構の提案していたっけか…。などと。ガンダムXも、こうしたいああしたいと言った事がどのくらい反映されているか。とりわけ、あまり大きな声で言えないが、ガンダムXに関しては、色々曰くのある立場なので、20年ぶりぐらいに商品化されたXに対して、感動もあるし、文句も有るし、文句も有るし。

ついでに、息子と出かけた先でも、トイザらスで新製品の物流チェック。レゴジャパンの新春からの大量攻勢の売り場作りチェック等をしつつ、大怪獣ラッシュをしている息子をほおって、イトーヨーカドーのゲームコーナーのカードゲーム筐体の客層と客数のチェック、クレーンゲーム機の中身のチェックなど、おまえはスパイか!と言わんばかりの調査。

もうだめですね。ある種の業界病かもしれない。

反省のため、寝る前に嫁さんが購入したガラスの仮面全巻読破の旅に参加する事にします。

さすがに、こればっかりは、仕事関係無いし。

 

アストレイ 増殖中2014.1.31.

なんだか、模型紙に新しいアストレイ。

お客さんのリアクションも、また… という感じ?。

我々としても、同じく。

これだけはお断りしておきますが、決して、僕らが増やしたいと思っている訳ではないのですよ。発注が有るから、やっている訳で。

正直、阿久津には、新しいMSを描いてほしいんです。

ジンハイマニューバとか、シグーディープアームズとか。そういうのがいいんですけど。

阿久津のガンダムと言えば、なっといってもアスクレプオスでしょう。

ズゴックになるガンダム。

だいたい、初めて阿久津といっしょに仕事をするようになった頃から、ザクになるガンダムとか、でっかい龍の頭になるガンダムとか、そんなスケッチを描いていましたし。

そもそも、ただたんにカッコいいガンダム、なんてのは、誰か別の人が描けばいいんですよ。阿久津のガンダムの良さは、なんじゃこりゃ、っていうバカバカしいコンセプトを独特のセンスでそれっぽくしてしまう事がウリであって、外観のテクスチャーとシャープな線を取ってしまうと、デザインの骨幹は、ネタでしかない、というのがポイントで、そういう良さが無くなってしまうと、デザインが作業になってしまう訳ですよ。

平成ガンダムの為のコンセプトワークをやっていた時は、もうボケの応酬で、「サイボーグ00ガンダム」とか、「鋼鉄ガンダム」とか、もう二人でほとんど笑い飯のコントみたいなスケッチを描いていたぐらいです。

だから、アストレイをデザインしてからこっち、そういうデザインばかりになってしまったのが、阿久津潤一の一番のファンであり、一番弟子である私としては、実はだいぶ残念な訳です。

まあ、それはそれで、流石は阿久津さんなのでミラージュフレームの様なアホを作ってくれるので、嬉しいのですが。

そんな訳で、アストレイは今日も増えていく訳です。

なんてったって、不況に強いガンダムですからね(笑)

 

ああ、今回の紹介は、ブルーフレームDでした。

 

 

 

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